「認定実務実習指導薬剤師養成講習会」2019年12月22日(日)予約

締切日:2019年11月22日


認定実務実習指導薬剤師の認定要件の一つである標記講習会を
下記のとおり開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。
認定実務実習指導薬剤師を取得予定の皆様は、本講習会を受講ください。

 なお、平成31年4月1日施行の改正実施要領にて、平成30年度3月31日までに交付された
講座ア・イ・ウ・オおよび講座カの受講証は交付された平成32(2020)年3月31日までの認定申請で有効、
同年4月1日以降は無効とすることが規定されましたので、十分ご注意ください。

 また、「認定実務実習指導薬剤師養成事業」の詳細につきましては、
(財)日本薬剤師研修センターのホームページ(http://www.jpec.or.jp/contents/c23/index.html)を
ご覧ください。

皆様のご参加をお待ち申し上げます。


【開催概要】

1. 開催日時
  2019年12月22日(日) 10:00~16:00 (受付 9:30より)

2. 会場
  慶応義塾大学薬学部芝共立キャンパス 地下1階 マルチメディア講堂
  〒105-8512 東京都港区芝公園1-5-30
  ※駐車場はございませんので、公共の交通機関をご利用ください。

3. プログラム
 ・挨拶
 ・講座1:薬剤師の理念
 ・講座2-1:平成25年度改訂薬学教育モデル・コアカリキュラム
 ・講座3-2:薬学実務実習に関するガイドライン
 ・講座3-1:学生の指導(法的問題)
 ・講座3-2:学生の指導(OBEに基づいた薬局実務実習の進め方)
 ・講座3-3:学生の指導(改訂薬学教育モデル・コアカリキュラムに準拠した病院実習)
 ・成果報告書作成
 
4. 定員:150名
 ※先着順に受付け、定員に達した場合は受付期間内でも締め切らせていただきますので、ご了承ください。

5. 受講料:講座数に関わらず 2,000円

6. 受講資格:認定実務実習指導薬剤師養成研修への応募資格に準ずる。
 ※ (公財)日本薬剤師研修センターHP「認定実務実習指導薬剤師認定制度実施要領」をご参照ください。
   http://www.jpec.or.jp/contents/c23/index.html

7.締め切り:2019年11月22日(金)
 
8.その他
 ・参加確定の案内について
  受講確定者には、申込期間終了後にお申込メールアドレスへ参加費振込先、参加確定の
 ご案内をいたしますので、指定期限(12月6日)までに参加費をお振込みください。
 (ご入金の確認をもちまして本受付とさせていただきます)

 ※締切後2週間以内にメールが届かない場合はご連絡ください。
 ※申込書に記入いただいた個人情報は当該事業の目的以外には使用いたしません。

9. 問合せ先:一般社団法人 日本保険薬局協会 実務実習事務局(担当:石澤)
 E-mail:g-jitsumu@nippon-pa.org
 電話番号:03ー3243―1075(代表)

↓↓↓↓↓↓【申込時の注意事項】↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

※「部署」「役職」を除いた、全項目を必ずをご記入ください。
 記入漏れによりご連絡が取れない場合は、参加できないことがありますのでご了承ください。

※項目「会員種別」は下記URLからご確認ください。不明であれば非会員を選択してください
 https://secure.nippon-pa.org/fullmember/du.cgi/list.html?type=1

※お申込み時には必ず受講資格(薬剤師実務経験5年以上・受講時の実務経験継続年数3年以上、
 勤務時間数)を満たすことをご確認ください。受講資格を満たさない方は受講できません。
 詳細は下記、薬剤師研修センターHPにてご確認ください。
 http://www.jpec.or.jp/contents/c23/index.html

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会員種別
法人名
法人名フリガナ
薬局名
部署
役職
氏名
フリガナ
郵便番号 -
※半角数字のみご入力下さい。
都道府県
住所
建物名
電話番号
※半角数字のみご入力下さい。
※ハイフンなしでご入力下さい。
PCメールアドレス
※半角英数字のみご入力下さい。
PCメールアドレス(確認)
※半角英数字のみご入力下さい。
備考
【回答項目1】
受講時の薬剤師実務経験年数を数字で記載してください。(年数数字のみ記載。記入例参照)
また、6年制の薬学教育を受けて薬剤師となった者で実務歴5年未満の者は「6年制」と記載してください。

※薬剤師実務経験5年以上が必要です。
 (6年制薬学教育で薬剤師となった者は薬剤師実務経験3年以上あれば研修可能であるが、
  認定申請は薬剤師実務経験5年以上となってからとなる)

※以下、受講資格を確認してください。


↓↓↓↓↓↓↓■認定実務実習指導薬剤師養成研修の受講資格■↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※(『認定実務実習指導薬剤師認定制度実施要領』より一部抜粋』)


1.実務経験
薬剤師実務経験(病院又は薬局におけるもので、
勤務時間数が1週間当たり3日以上かつ20時間以上の場合に限る。以下同じ。)が5年以上あること。
なお、6年制の薬学教育を受けて薬剤師となった者は、薬剤師実務経験が3年以上あれば、
認定実務実習指導薬剤師養成研修を前もって受講することができるものとする。
この場合、認定実務実習指導薬剤師の認定申請は、薬剤師実務経験が5年以上となってからでなければ行うことができない。

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===【 記 入 例 】================================
          回答
6年11ヶ月の場合→  6
10年3ヶ月の場合→  10


・6年制の薬学教育を受けて薬剤師となった者で実務歴5年未満の方
          回答
3年1ヶ月の場合→  3 6年制 
4年6ヶ月の場合→  4 6年制
※「6年制」の前にスペースを開けてください。
質問事項
【回答項目2】
受講時の薬剤師実務経験継続年数を数字で記載してください。(年数数字のみ記載。記入例参照)

※以下、受講資格を確認してください。


↓↓↓↓↓↓↓■認定実務実習指導薬剤師養成研修の受講資格■↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※(『認定実務実習指導薬剤師認定制度実施要領』より一部抜粋』)


2.勤務状況
薬剤師実務経験が、受講しようとする時点において継続して3年以上であること、
かつ、現に病院又は薬局に勤務(勤務時間数が1週間当たり3日以上かつ20時間以上の場合に限る。)している者であること。

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===【 記 入 例 】================================
        回答
6年11ヶ月の場合→6
10年3ヶ月の場合→10


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